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ウォーキング

2007.04.20 *Fri
ウォーキングを始めて、半年経ちました。
ウォーキングといっても、野山をハイキングするのとは違いますよー。
美しい姿勢で歩く、ウォーキングです!

昨日のレッスンは、他の生徒さんがいなくて、
なんと先生と2人きりのプライベートレッスン状態!
なんてついているの~♪
いろいろお話しながら、レッスン開始。
1クールの初めにビデオで自分の歩き姿を撮るのですが、
うっ、とってもかっこわるい!
こんな姿で街を闊歩していたかと思うと恥ずかしい~~~
立つのは、まっすぐ立てるように改善されたのですが、
歩くと、1つ注意すると違う所の気がゆるみという感じです。
昨日のレッスンでは、新たな改善点を発見!
改善点がかなり明確になってきて、意識しているものの
ウン十年の積み重ねきた歩き方をそんな簡単に直せないのが現実です。
しかし、美しい歩き方を手に入れると
体のズレが直り、まっすぐな美しい足が手に入るです!
地道にコツコツ美しい姿をイメージして歩き続けます♪

◎Today's Identity
私は、美しく歩くかっこいい女性です。

読んで頂いてありがとうございます。
今日も幸せ♪ なぜかわからないけど、ツイてる!ラッキー♪
全ての事に人にありがとう!
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泣いちゃった

2006.08.16 *Wed
健康診断で、バリウムを初体験!
友達からのバリウム体験を色々聞いていたので、覚悟して行きました。
いざ、バリウムを飲む時がきました。
最初に発泡剤を飲み、その後いよいよです。
発泡剤でお腹がいっぱいで、下から押し上げられ、
上からもというのはかなりつらい…
思わず泣いちゃいました…
空気を含みながら一口ずつ飲んで~という指示の元、
着実にバリウムの量は減っていったのですが、
半分くらいになった時、あとは一気に飲んでください~って…
そんな~、と思いつつ泣きながら飲み干しました。
バリウムはヨーグルト味だったらしいが、そんなことも感じる余裕がなかったよ~。

大人になり、初体験の経験数は、確実に減っています。
初めての経験はドキドキするもの。
日頃からドキドキ感を大切にしたいと思いました。
(泣いちゃったけどね)

◎Today's Identity
私は、何事にもドキドキ感を感じる人です。

読んで頂いてありがとうございます。
今日も幸せ♪ なぜかわからないけど、ツイてる!
全ての事に人にありがとう!
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呼吸法(2)

2006.03.28 *Tue
前回からの続きです。
Reikiの先生から教えて頂いた呼吸法(腹式呼吸)を紹介します。
リラックスするには、鼻から吸って鼻から吐く。
落ち込んだ時には、鼻から吸って口から吐く。 
(早く吐き出したい時には、口から黒いものが出てくる
イメージをするのもおすすめです。)
吐くほうに意識を向けることがポイントです。
(呼吸という漢字からもわかるように、吸うのが後です)

1.口から体の中の毒素を吐ききる感じで吐きます。
(丹前(おヘソの少し下)を意識して、お腹がへこむくらい。
わかりにくい場合は、お腹に手をおくとわかりやすいです。)
2. 3秒―吸う、3秒―止める、6秒―吐ききる。
(男性は、4秒―吸う、4秒―止める、8秒―吐く)
長く十分に吐ききるがポイントです。
その時に、心の中のもやもやイライラも
全部吐き出すつもりで行うと効果的です。
また、マイナスの感情も全部吐き出すつもりで行うとよりいいですよ。
吸う時は、いいエネルギーを体に入れるというつもりで吸い、
止めているときに沢山のエネルギーが
身体にたまるつもりでやるとより効果的です

ちなみに、呼吸法を毎日5分続けていくと 花粉症にも効果があります。
花粉症は免疫グロブリンが反応するので、
呼吸法で免疫力が強化されるためかかりにくくなるようです。
(長島一茂さんも呼吸法(上に書いたものとは違うと思いますが、
腹式呼吸です)で花粉症が楽になったとTVで言っていました)

今日も読んで頂きありがとうございました。
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呼吸法(1)

2006.03.27 *Mon
呼吸法はストレスを軽くする最も強力な方法!ということで
前回は終わってしまいましたが、
今日は、呼吸法の前に、自律神経について。
体は、気温の変化や精神的ストレスなど外からの刺激に対して、
体内の状態を一定に保とうとする働きがあります。
この働きを担うのが自律神経で、
内臓や血管の収縮・拡張、ホルモン分泌など、
すべての器官を調整しています。
自律神経には、副交感神経(リラックス)と交感神経(緊張)があり、
シーソーのように交互に動きます。
しかし、ストレスをためすぎると、うまく動かなくなり、
自律神経失調症やパニック障害などになってしまいます。
(病気の時や落ち込んだ時は息が浅くなりますよね。)
ゆったりとした長い呼吸を繰り返すことは、
効率よく酸素を取り入れて、炭酸ガスを交換でき、
血液の流れも良くなり、血圧の上昇を防ぎ、細胞が活性化して、
新陳代謝を助ける役割もしてくれます。
その上、自律神経を安定させ、緊張やイライラをしずめ、
心の安定にもつながります。
ストレスの多いこの世の中、
呼吸法はストレスを溜め込まない一番の強力な方法です。

次回こそ、呼吸法について書きます。

今日も読んで頂きありがとうございました。
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